第一生命の株価と配当金で資産運用
ある日、こんなニュースが飛び込んだ!
「第一生命が株式上場するにあたって、保険契約者に第一生命の株(有価証券)を割り当て。」
これこそまさに「棚からぼた餅」。せっかく”金の卵”を手にしたので積極的に「わらしべ長者」を目指す記録サイトです。
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第一生命の「1株」を売却した際にかかる税金と国民年金保険料
第一生命の株価予想はいくらくらいですか?
第一生命の株式化で配当金が大体いくらくらい貰えますか?
東北地方太平洋沖地震 翌日の第一生命の株価 2011/03/14(月)
14日付の、第一生命保険<8750.T>の株価は、東北地方太平洋沖地震による保険リスクからストップ安、売り気配ではじまった。寄った瞬間、狼狽売りを誘って...

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やったぁ〜!目標株価:19万円だってさぁ〜〜! 2011/02/18(金)
第一生命保険<8750.T>
シティグループ証券は17日付で、
第一生命保険<8750.T>の投資判断を新規に「1H」(買い・高リスク)とし、目標株価を19万円とした。金利水準の回復、法人税減税や解約失効率の減少による企業価値の...

第一生命の配当金が届きましたぁ〜! 2010/06/30(水)
第一生命の配当金が届きましたぁ〜!指定の金融機関に振り込まれます。次回の配当までには、株数をもっと増やすぞォ〜♪

第一生命 株の定時株主総会招集ご通知、届きました〜? 2010/06/10(月)
第一生命保険の株主に送られてくる「定時株主総会招集ご通知」の案内ハガキが届きました。中に入っていたのは、
@議決権行使書
A議決権行使書(委任状)・記載面保護シール
B議決権行使のお願い(ピンク色)
C第1回定時株主総会招集ご通知の案内
ポストに入っていたのでさっそく、
第一生命が3日続落、売買代金は前日の2.7倍に大幅増加 2010/05/28(金)
第一生命保険<8750.T>が引けにかけて売りに押され、2200円安の14万8100円の安値引けとなった。売買代金は1028億7329万円(前日比4.3倍)と急増した。売買代金の1000億円台乗せは4月14日以来、約1カ月半ぶり。大引けで11万5937株の売買が成立した。
 市場関係者によると、TOPIX(東証株価指数)組み入れに伴う、大引けでのリバランスの買いを期待していた向きが「手じまい売りを出したのではないか」(中堅証券)との見方があり、肩透かしと...
株式会社化にともなうお支払い金額のお知らせ 2010/04/14(水)
割り当てられた株式に相当する金銭を当社よりお客さまご指定の金銭受取口座に送金いたします。
お支払い金額や送金予定日等の詳細につきましては、あらかじめ当社からお客さまあてに送付いたします『株式会社化にともなうお支払い金額のお知らせ』をご確認いただきますようお願いいたします。
第一生命が高値引け、生引けにかけて配当権利取りの動き 2010/04/13(火)
第一生命保険<8750.T>が続伸。1200円高の16万3000円の高値で取引を終了した。午後2時50分すぎから配当権利取りの動きが出て、買いが優勢となったようだ。売買代金は272億5000万円超(前日比21.4%減)で...
第一生命が3日続伸、後場に入り上げ幅を拡大、高値圏で取引を終了 2010/04/12(月)
配当の権利を取る準備は出来ていますかぁ〜!
第一生命保険<8750.T>が3日続伸。一時2400円高の15万9800円まで買われる場面があった。終値は2300円高の15万9700円。売買代金は156億6600万円超(前日比35.6%減)で、東証1部売買代金の20位となった。後場に入り戻り待ちの売りを消化し、きょうの高値圏で売買を終了した。
 13日に第1回株主配当(1株1000円)の...
世界の生保トップ10目指す、中国進出で2012年までに提携!? 2010/04/02(金)
中国進出!? これも嬉しいレポートが出ました〜。
第一生命保険<8750.T>の渡辺光一郎社長は、ロイターのインタビューに応じ、世界の生保業界において株式時価総額でトップ10入りを目指す考えを示した。中核となる国内事業の競争力強化を図るほか、海外での事業展開を進めることで、企業価値の増大を図る。渡辺社長は、中国で現地企業との提携を2012年までを...。
目標株価を17万5000円!? 2010/04/02(金)
これは嬉しいレポートが出ました〜。
マッコーリー証券が4月1日付で第一生命保険<8750.T>の目標株価を17万5000円とするリポートを発表したもよう。機関投資家によれば、
祝!上場! 凄い人気〜〜〜! 2010/04/01(木)
初値は160,000円に決定!
公募140,000円だから14.3%の上昇くらいかな。
気配値は良い感じで推移していますなぁ〜。今日の13:00にたった1回だけ寄ります。今夜のニュースは、第一生命の上場ニュースで持ちきりですなぁ〜♪。年末には幾らになっているのかな。
第一生命の初値予想、個人投資家の人気背景に堅調発進か 2010/03/31(水)
4月1日、東証1部市場に上場する第一生命保険<8750.T>の初値は、公開価格14万円を10.7%上回る15万5000円と予想する。仮条件(12万5000−15万5000円)の上限を意識した展開となると読む。

 日本初の相互形式で設立された生命保険会社。主要商品は「堂堂人生」、女性向けの「私の華道」、男性向け「THE−真打ち!」など。個人向け生命保険契約は全体の7割を占めている。抜群の知名度を...
第一生命のグレー約定価格、直近では「14.4万円」と 2010/03/30(火)
第一生命のグレー約定価格、直近では「14.4万円」と第一生命のグレーマーケットでの約定は、直近では14.4万円(売出価格は14.0万円)とのことだ。現時点では、14.4万円でオファーがあるのみで、ビッドはないもよう。[先物OP市場ウォッチ]
第一生命の売出し価格を14万円に決定 2010/03/23(火)
本当に!? これだけの額が貰えるのかぁ〜〜〜!
夢みたい!!!!!
本年4月1日に第一生命保険相互会社(コード8750)の新規上場を予定しておりますが、当該銘柄の売出し価格の決定に伴い、新規上場日の基準値段等を以下のとおり決定しました。

基準値段 制限値段(上限)
(呼値の制限値幅(上限))
制限値段(下限)
(呼値の制限値幅(下限))
140,000円 322,000円
(182,000円)
105,000円
(35,000円)

第一生命IPOこうみる:払い込みやすい売出価格に決定=インベストラスト 福永氏
<インベストラスト 代表取締役 福永 博之氏>

 売り出し価格は14万円と仮条件の上限で決まらなかったが個人投資家にとっては払い込みやすい価格になったのではないか。仮条件の上限で決まって初値が天井というパターンよりも、今後の値上がり余地がある分、期待できる。一方、応募倍率は国内が3倍強、海外が4倍弱になったようであり、上場後のセカンダリー需要も期待できよう。証券会社にとっては新規の顧客を呼び込むチャンスと受け止めており、売り出し価格が比較的低く決まったことでセールスもしやすくなるのではないか。
 (東京 23日 ロイター)

上記ニュースからわかるように、株価は少しずつ上昇して、年に数回、配当金を貰う♪少しずつ株数を増やしていく。やはりわらしべ長者作戦ができそうです♪
第一生命保険(8750)の初値決定方法 2010/03/19(金)
第一生命の上場初日はパニックが予想される為、いつもとはチョット違うよ〜(笑
2010/4/1(木)に上場を予定している第一生命保険(8750)の初値は、通常の新規上場日初日の売買とは異なり、午後1時に「一本値方式」で決定します。

 注文可能時間が限られているので、注文する場合は注意して売買しよう。

銘柄名(銘柄コード) 第一生命保険(8750)
売買単位 1株単位
上場市場 東京証券取引所
売出し価格 2010/3/19決定予定

1.)第一生命の株価と配当金 2010/03/05(金)
まずは、第一生命の株価と配当金がどのくらいか把握しよう。

第一生命、株式会社化直後に配当1株1000円で総額100億円
4月1日に相互会社から株式会社に転換して東京証券取引所に上場する予定の第一生命保険は、相互会社形態で最後の決算となる2010年3月期に基づく株主配当を実施する方針を固めた。1株当たりの配当金は1000円で、総額は100億円に達する。株式会社化直後に利益を還元するという異例の措置に踏み切ることで、株主重視の姿勢をアピールする。

 今回の株主配当は株式会社化を記念して実施する特例措置。配当の基準日を4月中に設けて、配当金を受け取ることができる株主を決める。第一の保険契約者の中で株式の割り当てを受ける人や、証券会社などを通して第一生命株を購入した人も、基準日に株式を持っていれば配当を受け取ることができる。実際に配当金が支払われるのは、6月に予定される株主総会後となる見通しだ。(日経ネットより)

上記ニュースから、株価は1株15万円。配当金は1株1,000円を想定しているようだ。

しかし、IPO(新規上場銘柄)は売り出し価格よりも高く値が付く傾向にある為、16万円〜で寄り付くのではないだろうか。

また、配当金も上場初年度は、上場記念配当が付く場合があるので1株1,000円+αはあると思う。いや、あって欲しい。
株主重視アピールの第一生命 2010/03/05(金)
配当に1株1000円、総額100億円も払って大丈夫?
第一生命では株式会社の資本金に相当する「基金」にからむコストが年間で約400億円生じていた。基金は借り入れでまかなっている為、利息の支払いなどお金を積み立てておく必要があったためだ。株式会社化への準備が進み、10年3月期にはこのコスト負担がほぼなくなったため、一部を株主に還元する。(日経)

上記ニュースから、「基金」にからむコスト年間約400億円が、10年3月期にはこのコスト負担がほぼなくなったため、一部を株主に還元する。というなんとも株主重視の決断です。
 
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